明るい未来へ歩き出したいね。

 

日本は戦後の高度経済成長時代には人手が足りないのでどんどん地方から大量に労働力を注入して、それでも足りないので給料をどんどん上げて人員確保しました。

 

現在も人手不足なのであの時みたいに地方からどんどん人員を確保したいですげ、地方には若い労働者がいなくて、海外から来ていただくしかない状態なので、そのようにしていくのですが、人員を入れすぎると給与を上げなくても人員がじゃぶじゃぶいるので給与を上げなくてもよくなります。

ということは、今後給与アップを望めない世の中になるんでしょうね。

そんな中、働き方を変える人たちが増えてきています。パラレルワーク。

副業でもいいですが、考え方としては、主も副もなく複数の仕事をしてどれもが同等の収入をもたらすことで、どの仕事もやりがいがあり、余裕のある暮らしが実現できる考え方です。

そうでもしないと将来を本気で考えてみれば不安になります。

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